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【初心者向け自宅筋トレまとめ10選】それぞれの効果と概要をわかりやすく解説

time 2025/08/13

【初心者向け自宅筋トレまとめ10選】それぞれの効果と概要をわかりやすく解説
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自宅で筋トレを始めよう、そう思っても何から手をつければいいのか分からず悩んでいませんか?

こちらの記事では、初心者でも無理なく取り組める自宅筋トレを10種類厳選し、それぞれの効果と概要をわかりやすく解説しています。

フォームの詳細ややり方についてはリンク先の記事でそれぞれ解説していますので、気になる種目があればぜひリンク先の記事を読んでみてくださいね!

初心者向け自宅筋トレ10選

1. ドローイン(体幹を鍛える初心者向け筋トレ)

ドローインは、体幹を意識的に鍛える呼吸法エクササイズです。内臓を引き締める感覚を得ながら、姿勢改善や腰痛予防にも効果的。

自宅で静かに行えるので、家事や子育ての合間に最適ですよ。

ドローインのやり方を詳しくはこちら

2. プランク(腹筋と体幹の効果的トレーニング)

プランクは、体幹全体を鍛える基本的なエクササイズです。正しいフォームで行えば、腹筋だけでなく背中や腰にも効果があり、日常生活の姿勢改善にもつながります。

最初は短時間でも徐々に時間を延ばしていける、モチベーション維持しやすい種目です。

プランクのフォームを確認する

3. ニートゥチェスト(寝たままでできる腹筋種目)

ニートゥチェストは、寝転んだ状態でできる腹筋トレーニング。腰への負担が少なく、初心者でも取り組みやすいです。

腹筋をしっかり意識しながら、少しずつ回数を増やしていきましょう!

ニートゥチェストの詳細はこちら

4. クランチ(腹筋を集中して鍛える自宅筋トレ)

クランチは、腹筋を効率的に鍛えるための定番トレーニング。腰をサポートしながら、腹筋を集中的に鍛えることができます。

初めてでも簡単に始められるので、まずトレーニングを習慣化したい方にぴったりです。

クランチのやり方を詳しく見る

5. 壁腕立て伏せ(初心者向け腕トレ)

壁腕立て伏せは、腕立て伏せの入門編としておすすめのエクササイズ。壁に手をついて行うため、初心者でも無理なく取り組めます。

腕や胸の筋肉をしっかり鍛え、基礎体力をつけていきましょう!

壁腕立て伏せのやり方はこちら

6. 膝付き腕立て伏せ(上半身を無理なく鍛える)

壁腕立て伏せだと物足りない方には、膝付き腕立て伏せがおすすめです。壁腕立て伏せよりも高い負荷を与えられますが、標準的な腕立て伏せよりも低い負荷で取り組めます。

腕立て伏せに自信がない方でも、徐々に筋力をアップさせることができ、次のステップへの準備になります。

やり方については↓の『腕立て伏せ』を参考にしてみてくださいね!

7. 腕立て伏せ(全身に効果的な自宅筋トレの基本)

腕立て伏せは、上半身全体を強化する基本的なトレーニングです。胸、肩、腕を鍛え、さらに体幹の安定性も向上させます。

自宅でできる全身トレーニングとして非常に効果的です。

腕立て伏せのやり方を詳しく見る

8. スクワット(下半身を鍛える定番種目)

スクワットは、下半身を強化するための最も基本的なエクササイズです。足腰を鍛えるだけでなく、全身の筋力アップにも効果があります。

姿勢を意識しながら行うことで、より効果的に筋肉を鍛える事が可能です。

スクワットのフォーム解説はこちら

9. ワイドスクワット(太ももとお尻に効果)

ワイドスクワットは、スクワットのバリエーション種目です。内腿やお尻の筋肉に強い刺激を与え、引き締まったボディラインを作るのに役立ちます。

こちらもフォームの意識を忘れずに!

ワイドスクワットのやり方を詳しく見る

10. ウォールスクワット(膝に優しい下半身トレ)

ウォールスクワットは、壁を使って姿勢を安定させながら行うスクワットです。膝への負担が少なく、初心者でも安心して取り組めます。

少しずつ回数を増やして下半身を強化していきたい方におすすめですよ!

ウォールスクワットのやり方を確認する

まとめ

lady-OK

以上が筋トレ初心者の方におすすめの10種目です!まずは無理せず、気になる種目から1日5分程度で始めてみましょう。

最初は簡単なものから取り組んで、徐々に難易度を上げることで継続しやすくなりますよ!

フォームや詳細なやり方については、リンク先の記事でしっかりと解説していますので安心してチャレンジしてくださいね!

毎日の習慣にして、少しずつ体力をつけていきましょう!

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